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2007年04月30日

スキニー デニム 着こなし
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スキニーデニムの着こなしって どういうのがあるのでしょうか

スキニーデニムの定番コーディネイトといえば、やっぱりロングカーディガンとのコーディネイトですね。


スキニーデニムの特徴は、なんといっても、足にピッタリとフィットする感じですが きちんとしたブランドのものなら、デニムの内側の縫い方がしっかりしていて、足をより細く見せてくれます。これとっても重要ですね♪




トップにオーバーサイズなものを持ってくる、レトロスタイルが昨年の秋ごろから 流行しましたが
スリムタイトなボトムの人気はまだまだ続行しそうです。秋冬には細身ブーツにインしてもカッコよさ格別です。


それでも気になるのが、足の付け根のあたり。それをカバーしてくれるのが、お尻もカバーするロングカーディガンです。これまではその細さゆえ、履く人の体型を選ぶところがありましたが、今ではふくらはぎに合わせた、丸みのあるパターンを採用し、ひざ下がピチピチにならないものなどが登場しています。

うわーこれ私 凄く嬉しいな
脚が細くなるよう頑張っているんですけど
なかなかね〜 (笑)


スキニーデニムに使用されている素材を、大きく分けると2種類に分かれます。ひとつは、スキニーデニムの特徴である「ぴったりと肌に吸い付くようなタイト感」を出すために、ストレッチが効いている素材。そしてもうひとつは、ストレッチが効いていない、いわゆる昔からあるハードな素材です。
なるほど このどちらを選ぶか迷いますね ほんと


ストレッチ素材の穿き心地は、ハード系とは比べ物にならないくらい気持ちが良い(楽チンな)のもはずせないポイントです。


でも、ストレッチ素材というのは、体型をそのまま浮かび上がらせてしまうので要注意です。ジーンズが「体型の補正」をしてくれないので、お尻や太ももの形をスリムに変えてはくれません。

あう だめだ楽チンがいいんだけど
体型補正してくれなきゃ やだ(^^;


一方、ハード系の素材は、一般的には「スタイルの良い人」が穿くような感覚がありますか?。確かに、生地が伸びない(伸びにくい)ので、体型(サイズ)があっていない場合には、ストレッチ素材のものと比べると、無理がきかないように感じられます。でも、お肉、特に贅肉は、ある程度「移動」してくれるので、ジーンズの形に合わせてからだのラインをメイクしてくれる「体型の補正効果」が、ハード系素材のスキニーデニムにはあるんです
フムフム 納得だ♪




スキニーデニムを選ぶときには、とにかく『試着』しまくってください。そうですよね
いざお家へ帰ってから あちゃーでは
もう遅いですからね


「脚が入るから」、「ボタンがとまるから」、「ファスナーがしまる」といった、「入るか入らないか」という基準だけで、サイズやブランドを決めないことが重要ですよ

メーカーによって、スキニージーンズのラインのコンセプトは様々ですから、いろいろ試してゆくことで、自分の体型に合うものがきっと見つかるはずです。


もうひとつスキニーデニムを選ぶときに注意して欲しいのが素材選びです。ストレッチの効いたソフトな素材から、まったく伸びないハードな素材まで、いろいろと穿き比べてみましょう。ストレッチ素材は、穿き心地は良いけれど、体系がハッキリ出ます。一方、ハード素材は穿き心地は窮屈でも、デニムに体系が合います。最初っから「私の体型だと・・・」と決めつけないで、いろんなタイプのスキニーデニムを試着してみましょう。

試着 試着 試着しないとスキニーデニムは はじまらないって
ことですね

勉強になりましたわ(^^)


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posted by スキニー デニム at 02:02 | スキニー デニム
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